
代表取締役
株式会社アレイズは、映像と立体視技術を原点に、3DCG、ソフトウェア、XR、AIへと、その時代に求められる技術を取り入れながら領域を広げてきました。
特定の技術や表現手法にとらわれるのではなく、目的や課題に合わせて必要なものを選び、組み合わせる。企画や要件の整理から、設計、制作、開発までをつなぎ、アイデアを実際に機能する体験へと形にしています。



代表取締役

音響テクニカルアドバイザ / エンジニア
2009年5月、2D映像の3D変換(2D to 3D)事業を専門とする株式会社Stereologicを設立。
2010年3月から2015年11月まで、SDFX(旧StereoD)にて、同様に2D映像の3D変換を中心とする制作・開発に従事。この期間は会社事業を一時休止しました。
その後事業を再開し、VRをはじめとするXRやソフトウェア開発へ事業領域を広げるにあたり、株式会社アレイズへ社名を変更。現在の体制へ移行しました。
協業・開発実績のある企業・学校(一部)
要件整理や仕様設計、開発方針の策定、プロジェクト進行から継続的な技術支援まで。
VR・MR・ARを活用した体験コンテンツ、アプリケーション、プロトタイプの開発。
立体視映像の制作、2D映像の3D化、立体視表現や関連システムの開発。
3Dモデル、CG映像、リアルタイムCG、XR向けアセットの制作。
実写映像、360度映像、舞台・イベント映像などの撮影・制作。
AIを取り入れた企画・制作・開発プロセスの設計と改善。
VRコンテンツ開発
技術顧問・技術支援
展示・体験コンテンツ開発
教育・研究支援
ご相談やお問い合わせはこちらからご連絡ください。
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