
代表取締役
株式会社アレイズは、映像と立体視技術を原点に、3DCG、ソフトウェア、XR、AIへと、その時代に求められる技術を取り入れながら領域を広げてきました。
特定の技術や表現手法にとらわれるのではなく、目的や課題に合わせて必要なものを選び、組み合わせる。企画や要件の整理から、設計、制作、開発までをつなぎ、アイデアを実際に機能する体験へと形にしています。



代表取締役

音響テクニカルアドバイザ / エンジニア
2D映像の3D変換、立体視映像制作を専門とする会社として、株式会社Stereologicを設立。
SDFX(旧StereoD)にて、2D映像の3D変換を中心とした制作・開発に従事。この期間、会社事業は一時休止。
事業再開後、VRをはじめとするXR、ソフトウェア開発、技術支援へ領域を拡大。株式会社アレイズへ社名変更し、現在の体制へ移行。
協業・開発実績のある企業・学校・関連団体(一部)
要件整理や仕様設計、開発方針の策定、プロジェクト進行から継続的な技術支援まで。
VR・MR・ARを活用した体験コンテンツ、アプリケーション、プロトタイプの開発。
立体視映像の制作、2D映像の3D化、立体視表現や関連システムの開発。
3Dモデル、CG映像、リアルタイムCG、XR向けアセットの制作。
実写映像、360度映像、舞台・イベント映像などの撮影・制作。
AIを取り入れた企画・制作・開発プロセスの設計と改善。
これまでの制作・開発・技術支援の一部を、カテゴリごとにご紹介します。 サムネイルを選ぶと詳細が切り替わります。
株式会社住化分析センター(SCAS)
化学現場で起こり得る危険を、没入型VRで安全に体験できる教育コンテンツです。関係者へのヒアリングを重ねながら、ストーリー構成や実験条件、数値の整合性を含む企画設計を支援。3DCG制作からVR実装までを担当し、インタラクティブコンテンツに加えて、立体視360度映像としても展開しました。
Archive / 2017—2025
過去の活動ブログアーカイブ
現在、ブログの更新は行っていませんが、2017年から2025年までの 制作・開発・撮影・技術支援など、過去の活動記録の一部をアーカイブしています。
過去の活動を見るView archive→ご相談やお問い合わせはこちらからご連絡ください。
お問い合わせフォームへGoogleフォームを経由します。